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Re: 2022

執筆者の写真: 梓 塩屋
梓 塩屋
2022年1月29日
読了時間: 3分

2021年の結びのブログも書く気にならず、

年始の挨拶も同じく気が乗らずで、ようやくこれは残しておきたいということが出てきました。



明けすぎて おめでとうございます

まずはわたし自身に!そしてみなさまへ!

今年もますますよろしくお願い致します^^



さて今日は、

最近ずっと思ってきたことを書きたいと思う。


西洋占星術という、占いであり、

また占いの枠を超え、心理カウンセリングの場でも使われるような側面があることを学んで、自分をたくさん分解して、組み立て、また解体する。そういうことを日々しています。




わたしってば、相当内なる自分と常に会話することが好きなのだなぁ、というのがわかって、良い趣味を見つけたなぁという思いは加速の一途を辿ります。

そして望んでくれる方に向かって、ツールとして使える道具が手に入ってよかったなぁと思っています。



そうしているうちに、あぁ、人って本当に矛盾だらけで、愛おしい生き物だなぁとも思うようになりました。



こうなりたい、こうなりたくない


は、一見矛盾しているようで磁石のように引き合っているし、純粋な思いが隠れています。


なぜ今わたしはこんな風に感じてる?


いちいち聞いていくことがわたしは子どもの頃から好きなので、近頃は、分析・考察が進むようになりましたね◎


やや気持ちが悪い子どもでしたが、そっくりそのまま大人になりましたよ。。。

そして、大人になってよかったし、年を重ねることが楽しみ!

大器晩成型である、とわたしは自分に少し期待しながら、自分の出生図を眺めています。



だけど、この考察は、元気でないとできません。思考停止、イメージが湧かない、ピンとこない、見たくもない…そんな時は、


疲れています。

とにかく休める、その時のこれかな?に目を向けて、自分を解放してあげることが大切なのだと、最近つくづく感じているところです。


これをやるべき、やった方がいい


でもやりたくはないわけですよ。

気が進まない…が潜んでますよね。


そんな時に物作りなんかすると、全てボツ!

クローズ!(山ちゃん風に言えば)



こんな自分はもう嫌だなぁ、効率よく進めるには、結局、自分を心地よくし続けていくことしかないんだよね。

その方がサクサク進むからね。


1月は整える月間にしていました。


わたしの作品作りは、魚座的。

大海原をできたら凪の状態に保ちたいんです。

そういうイメージを常に心に置いています。


白波が立たないよう、特に今年は本当に自分に優しくしてあげたい。そう思っています。


木星が魚座に帰還します。

木星魚座期だよ。


と巷でもよく聞くところですが、癒しは勝手に向こうからやってこないし、喜びも待つだけでは掴めないもの。

わたしはそう思っています。


何よりも、動かないとね。決めないとね。

その先に、きっと大きな何かが待っていてくれるはず◎



K y u s u iも、まさしく今だったんだなぁ〜!と思えるような方とお話しさせていただくことばかり。



どんな人のホロスコープもとてもとても美しく、たのしく、個性豊か◎

天体達のダンスが見えるようです◎


どんな風に表現しようかな、素晴らしいんだよ、素敵だよ、って対面した方皆さんに伝えたくて、いつもわたしがワクワクしながら紐解いています。



大切な大切な個人情報を開示してくださり、宝物を見させてもらえる幸せを噛み締めつつ、

わたしはわたしで自分のそれと対話しながら、

思考を停止し、思いのままに作品を作ることを、今年も全身で楽しみたいと思います◎






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