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プロフィール
登録日: 2020年5月1日
記事 (80)
2026年2月21日 ∙ 4 分
36年ぶりと言われても。
本日、2026/2/21。36年ぶりに土星と海王星が重なり、同じ位置でコンジャンクションというアスペクトを形成しました。 しかも、牡羊座0度で起こった重なりだというのが、また意味深です。 というのは、占星術を知っていないと、乙だぜ〜! とはならないわけですが、要するに、本当に新時代の幕開け感が一層強まっていくよ、 というサインが見て取れる。という感じ。 でもさ、学生が進級するように、さぁ始まり!ってことにはもちろんなりません。 変化がグラデーションであるのは言わずもがな。 だから、へぇ〜って感じ止まりなのも、仕方がないです。そんなもんよね〜。 ただ、私自身が、ものすごくこの変化の入り口を体感してしまった最近だったんですよね。 あぁ、本当に本当に、過去のことを整理していく時なんだな。 自分の信念を疑って、変えることが求められてたんだな。 今までの自分への敬意を忘れず、否定するんじゃなくて、受容し、内包しながら先へ進む感覚。 「これまでと、これからは違うよ。だから大丈夫だよ。」 これが自分の中で本当に腑に落ちると、世の中の景色がどんどん変わっていきました。...
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2025年12月18日 ∙ 5 分
火星期の過ごし方 (理想の話)
今年は3件しか書けなかったのか〜と思っていたけど、 続け様に書きたくなったblog、本日も更新いたします。 (二日に渡ってなんて、わたしったらすごい!) これを書くのは、誰かを傷つけそうで、言及していいのか…としばらく頭に置いておいたのですが、あーめんどくさい!わたしの備忘録として残しておこう! 受け取り手のことまで考えると何もできない! こんな小さな場所のこと、ほとんど誰も気にしないではないか、もう書こうと思います。 _______________ 西洋占星術は、生まれた瞬間の星の配置を記した出生図の中の、10個の天体と数点の感受点に対して、その時々の星の配置がどう影響を与えるのか、というのを読み解く記号表です。 ロマンが詰まっている素晴らしい物ですが、それが健やかに発現しているかどうか、ご自身が望むことを体験できているかどうかは、別の話。 どんな自分で、今ここにいるのか。 ここを無視して星を詠むのはエンタメ止まりになることもあります。 わたしはこれを悪いとは言いません、それでいいと思っているし、占星術のことを好意的に見てくれるなら、なんでもいいです、本当に。...
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2025年12月17日 ∙ 9 分
Ariannaという麗しのギャルの話
はっきり言って、今日のblogは長くなります。お時間ある時にお読みいただくことをお勧めいたします。 ____________________________________ Arianna(アリアンナ)というセッションを今年リリースしましたが、 実際わたしが始めたくなった理由について 赤裸々に綴ります。 だけど、話半分で読んでください。 (あくまでも偏った個人の感想ゆえ) Ariannaというのは、星詠みでもなく、カードでもなく、 なんの道具も使わずにリーディングするという ある意味で怪しさを纏う『アカシックリーディング』を積極的に使うもの。 時には過去世、ほんとかよと思うけど、違う星の記憶などにまでアクセスできるという わたしとしては万能なリーディング方法です。 わたしがアカシックリーディングを習得したい!と思った理由は大きく二つあります。 一点目は、ホロスコープやカードを読むにあたって、 お相手の内面の様子や状況(過去・現在・未来含む)が映画のように雪崩れ込んでくるから。 わたし自身の出生図にも、そういう特徴はあるな、と感じていましたが、...
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梓 塩屋
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